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電気通信工事施工管理技士 試験合格講座

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電気通信工事施工管理技士 講師紹介

高田實 高田實(たかだみのる)先生 高田實 プロフィール
昭和8年9月12日生まれ
[大阪府大阪市東淀川区在住]

大阪工業大学電気工学科卒業。大手各社で高圧・特高受電設備等の業務に従事し、定年退職後は、コンサル業と大手グループ企業の受講指導を行うなど、豊富な経歴を持つ。設備関係を中心に60以上の資格を保持し、参考書の執筆、電気工事士技能試験判定員等の経験を存分に活用し、受講生を合格に導く指導は全国屈指。現在学院グループ講師として活躍中。

講師陣より一言

最短の勉強方法教えます
 電気工事施工管理技士と同様に、学科試験は、1級で92問の出題中、60問×60%=36問の正答が合格ライン、2級で64問の出題中、40問×60%=24問の正答が合格ラインでしょう。このラインを確実に突破するには、いくつかのポイントを押さえておく事が重要です。
 施工管理は全体的な工事の流れを押さえた上で、工程・品質・安全管理の必要性を考えていけば理解が深まります。法規とともに点数を稼ぎやすい分野です。
 電気通信工学は、苦手意識を持った受験者が多いと思いますが、基本的な知識の組合せと一度コツを掴めば、難しいと感じていた問題も解けるようになります。
 実地試験は、電気に限らず施工管理技士試験全般で、出題が複雑化しているようです。以前は施工作文が書ければ大丈夫、といった具合でしたが、近年の試験は記述式の得点もウェイトを占めるようになっています。

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